2017年12月13日

アンケートにご協力をお願いします。

12/14追記あり
12/17追記あり
12/19追記あり

 ホームシアターの昨今を考えますに、踊り場にある状態だと実感しています。
個人的には、その上の一段が高くて登れないからです。

その上の段と言うのが4K、UHDブルーレイ導入の障壁の高さなわけです。
なかなか気軽に手が出せるものでもありませんから、正直指を咥えているしかありません。

このあたりで十分だと思うこともできますし、人それぞれだとは思います。
色々と都合やら、考えというものがありますからね。


 そこで、皆さん実際どうなのでしょう?

そんな事から久々のアンケートを思い付きました。ご協力をお願いいたします。

見せてもらおうか。皆さんの実情とやらを。(笑)


アンケート1

 今やホームシアター関連の誌面上では、パッケージメディアの主役となったかのような扱いのUHDブルーレイ。

しかし実際のところ皆さん、どうなんですか・・

UHDブルーレイの視聴環境をすでにお持ちでしょうか?



TVとプロジェクターの両方をお持ちの場合は、重きを置く方でお答えください。
 

アンケート2

 家庭用のドルビーアトモスが2014年の秋にスタートしてから3年が経ちました。

ドルビーアトモスに対応するためにはトップスピーカー(天井取り付け)または
ハイトスピーカー(壁掛けで高い位置)あるいはイネーブルドスピーカー(天井反射型)の、
いずれかを2本、または4本を設置しなくてはいけません。

さて、その普及率は実際どうなっているのでしょうか?
当時のアンケートでは2014年内に導入した、または、するつもりだった人は7%でしたが・・
これも物理的障壁が高いでしょうか。

今現在、ドルビーアトモスに対応していますか?



トリノフの方がいらっしゃるかどうか・・それ以上は回答を追加で記入が可能です。

※12/17追記 一番下に回答を追加していただきましたが、今回はドルビーアトモス用のハイトまたはトップスピーカーの数ということでご理解お願いしします。
※12/19追記 22.2ch!? 勘弁してください。・・回答の追加はご自身の投票有りきですよ。(笑)

アンケート3

 これは地味ですが基本的な要件です。一度お聞きしておきたいと思っていました。

皆さんのホームシアターの画面の大きさについてです。

※12/14追記 ホームシアターと言いましても、スピーカーが2chでもバータイプでもラック内蔵型でも、ご自身のホームシアターということで構いません。



回答はご自身で追記が可能です。
※12/17追記 140インチ追加しました。

これは2つの山が出来ると思うのです。
TVとプロジェクターのです。
おおよその予想はつくのですが、100インチオーバーははたして、どれほどいらっしゃるのか・・。

以上の3つのベーシックなアンケートです。
期間は1ヶ月程度を予定します。
興味があればご参加ください。

正直、最近ネタに欠けるものですから、皆さんから話題の提供をいただこうという魂胆です。

これで僕自身も、皆さんも各自の立ち位置を確認できれば、心の平穏につながるかも知れません。

いや、逆効果になったりして(笑)



この価格で、スタンダードモデルだという・・・まだまだこういう世界だということですね。↓
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posted by shu at 23:30 | Comment(0) | ホームシアターコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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